100色のガラスパウダーと特殊技術
サンドアート作家による「絵ガラス」の世界

サンドアートとは砂芸術の総称です。
砂の粒子を巧みに操り、細やかな描写を再現します。この技術を活用し、ガラスの粉で絵を描き、特殊技術で焼き付けたものが「絵ガラス」です。
100色ものガラスパウダーで、美しいグラデーション、輪郭、表情まで見事に再現します

サンドアート「絵ガラス」の特徴と魅力

ガラス質100%の輝きと透明感のある仕上がり100色以上のガラスパウダーで表現する独特の風合いとデザインつなぎ目のない大型平面ガラス 最大1320×900mmサンドアートの手法から生まれる世界にひとつの作品

Recommendation
モニュメントとして活用

希少性が高く、ステンドグラスに比べて表現の幅が広いサンドアートの「絵ガラス」は、オリジナリティを大切にしたいモニュメントに最適です。
30周年の記念にオリジナルの図案で、設置したい場所のサイズに合った作品を仕上げます。ガラス絵は、耐久性も高く、一般的な絵画のように色あせしにくいことも特徴です。

企業設計事務所学校・公共施設病院

Recommendation
インテリアとして愉しむ

アート作品としてご鑑賞いただくのはもちろんですが、光を蓄えた絵ガラスをインテリアのアクセントとしてご活用いただけます。思い出の写真や、思い出のシーン、家族、ペットなど、お好きなモチーフを、ガラスのサンドアート作品として仕上げます。

自分や家族が描いた絵やイラスト撮影した写真や切り抜きインテリアに合ったテキスタイルサンドアートパフォーマーの作品

Artist
サンドアート界をリードする若き才能

kisato(キサト)

2012年5月よりサンドアート・パフォーマンスを始める。
サンドアート・パフォーマンスで描かれる諸行無常の尊さに心惹かれ、残せない砂で大切な一瞬を切り取ったような絵を描いてきたいと強く思う。砂による表現の可能性、視覚的美しさ、癒しの効果を自身が実感し、より多くの人に魅力を伝えたいと一念発起し、会社員を辞め、サンドアーティストとして活動していくことを決意。サンドアート・パフォーマンスを国内に普及させるため、2013年3月より自宅にてサンドアート教室を開講。並行して、結婚式や企業イベントにてサンドアート・パフォーマンスや、それによる映像制作も行っている。2014年4月には飯面雅子、Koheiと共に「日本サンドアート・パフォーマンス協会【sapa】を設立。

Kohei(コウヘイ)

2004年、六本木での初個展を皮切りに光と生命力をテーマに芸術活動を開始。 東京を中心に発表の場を広げていき、ニューヨーク等の海外でも作品を発表。 2007年に開催された第二回JAB(ライブペンティングの大会)にて 芸術家の篠原有司男氏から絶賛され優勝。同時に審査員賞も受賞。

2010年からは海外のサンドアーティストの影響を受けサンドアート作品の制作を開始。同年に千葉県の館山市にて初のサンドアートパフォーマンスを行い その後もサンドアートパフォーマーとしての活動及び絵画の制作を続けている。

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